高速道路 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年04月01日 00:55 |
夕方、京都を出発して、
先ほど無事に到着しました。
首都高速道路と、常磐道三郷で検問してました。
首都高は車線規制なしでやってました。
(自殺行為~と思いました!かなり危険)
別の話題で、
ETCの深夜割引制度、
よく知らなかったのですが、
往復共に、常磐道は条件に当てはまっていたようでした。
(ラッキー(*^m^*)v!
週末、春休み、ドライブにお出かけの方はご参考まで。
高速道路 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年04月01日 00:55 |
夕方、京都を出発して、
先ほど無事に到着しました。
首都高速道路と、常磐道三郷で検問してました。
首都高は車線規制なしでやってました。
(自殺行為~と思いました!かなり危険)
別の話題で、
ETCの深夜割引制度、
よく知らなかったのですが、
往復共に、常磐道は条件に当てはまっていたようでした。
(ラッキー(*^m^*)v!
週末、春休み、ドライブにお出かけの方はご参考まで。

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。
コメント
無事お帰りですね、
まずはご祝着。
高速道路等での検問は多分イギリス人英語教師、リンゼイ・アン嬢殺害事件の犯人捜索での検問で有ろうと思います。
自分の身勝手な欲望の為に他人の命を奪う、悲しくも情けない心です。
しかも日本を愛して下さった外国の人を。
国民の恥以外の何ものでもありません。
>m、n。 さま
>イギリス人英語教師、リンゼイ・アン嬢殺害事件の犯人捜索での検問???
なに?と思って、次を読んで
あぁ、そういうことかと・・
鈍くて、スミマセン m_m
ETCの割引は、早朝割引でした。
深夜と早朝の割引を組み合わせると、かなりお安く帰れることを初めて知りました。