中川恵一先生 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年06月18日 18:00 |
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阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。
コメント
はじめまして。
先日の広島でのフォーラムを一番前で拝聴させていただいたものです。また、毎週水曜日の中川先生のコラムを楽しみにしている者です。当日は先生の著書2冊とも購入いたしました。
そして、今ブログ(上記URLにて)で先生の紹介をさせていただいております。事後報告で申し訳ありませんが、無料の冊子の方に「すべての国民の皆様の手に届くように祈っています」と書かれていたので、それは皆さんに知っていただかなければと思い、冊子の内容を抜粋して書いております。了承いただけたらと思い、メールいたしました。(時間がございましたらブログご覧ください)
私は管理栄養士をしております。以前は、病院に勤めておりましたが、栄養指導は病気になってからするものではなく、病気になる前に栄養指導すべきではないかとずっと思っておりました。
そして私自身子宮全摘出手術(ガンではなく子宮筋腫)を経て、今は企業の管理栄養士で健康セミナーなどもしながら、社員食堂でバランスの良い食事を提供しています。
私は菅原文太さんの30年来のファン(NHK大河ドラマ獅子の時代から)サッカーも西ドイツのカールハインツ・ルムメンニゲ選手のファンでちょっと変わっているといわれますが、今回中川先生のファンにもなりました。
山口県から来て、4時間並んだかいがありました。
ブログは、毎日更新してますが、ここ2,3日は、先生のことを書いております。結構たくさんの方が見て下さっています。
私自身、今の厚生省・農林水産省からでている「食事バランスガイド」には大反対です。日本の栄養界も遅れていると思います。昔と変わっていません。いろいろつながりがあって変われないのでしょうね。学校給食も地域によってはひどいところもあります。
食事は欧米化しているというのに・・・。私はそういう意味でも変えていきたい気持ちはありますし、予防医学にも興味があります。
私には、何も力がないので、ブログで訴えています。
これからもずっと応援しています。
コーゲヨーコ(高下容子)
すみません。
先程のコメント中川先生のブログと勘違いしてかいてしまいました。
よければ削除してかまいません。宜しくお願いいたします。
すみませんでした。