バックナンバーvol.16在庫切れしました |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年09月30日 17:58 |
申し訳ございませんが、ご了承ください。
バックナンバーvol.16在庫切れしました |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年09月30日 17:58 |
申し訳ございませんが、ご了承ください。
エアメール |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年09月30日 16:22 |
トントンとダブルバースデーから早一ヶ月以上が過ぎ、毎年アメリカ人元上司から、チキンと届くお祝いメールに返事をしていないまま早10月に突入!これはマズイ!
せめても自分への言い訳にメールで返信せず(今さら、、だもんね)、エアメールでちょっと厚めのカードに手紙と写真を添えて、やっと投函してきました。ホッと、肩の荷がひとつおりた気分です。
写真は、4年前に家族でダラスのお家に滞在させてもらったとき、奥様からいただいた白い馬のTシャツが、ようやくジャストフィットするようになったトントンの写真、
それとこちらを入れました。
↓
コメントしやすくなりました |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年09月30日 14:06 |
ここしばらく、スパムコメント防止のために
コメントの反映を管理人承認制にしておりました。
が、タイムラグが生じてしまい
別に審査していたわけではないのですが
何となく敷居が高いという
フラストレーションの溜まる状況だったと存じます。
そこで
佐藤章・周産期医療の崩壊をくいとめる会代表インタビュー |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年09月30日 13:56 |

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けた朝日新聞アピタルブログを書籍化しました。
今さら訊けない医療の裏話が満載です。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第二弾。
病院勤務医とは考え方が違うんです。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第三弾。
東日本大震災は、まだ終わっていない!!