「地域医療再生基金」を都道府県に設置―厚労省補正予算案 コメント欄 |
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| 投稿者: 熊田梨恵 | 投稿日時: 2009年04月25日 12:05 |
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阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けた朝日新聞アピタルブログを書籍化しました。
今さら訊けない医療の裏話が満載です。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第二弾。
病院勤務医とは考え方が違うんです。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第三弾。
東日本大震災は、まだ終わっていない!!