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過去記事検索:2014年8月号(vol.107)の記事一覧

情報はすべてロハス・メディカル本誌発行時点のものを掲載しております。
特に監修者の肩書などは、変わっている可能性があります。

107-1-1.jpg 生活習慣病は、基本的に自覚症状がありません。それなのに病気扱いされるのは、心血管疾患(狭心症や心筋梗塞)や脳卒中など、命に関わる発作のリスクが高くなっているからで、なぜリスクが高くなっているかと言えば、血管が傷んでいるからです。
監修/木村健二郎 聖マリアンナ医科大学腎臓・高血圧内科教授

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