社会創発セミナーのご案内 |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2012年05月17日 14:48 |
ロハス・メディカル誌に創刊以来ずっと連載いただいている鈴木寛参院議員が、以下のようなイベントを開くそうです。興味ある方は奮ってご参加ください。
社会創発セミナーのご案内 |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2012年05月17日 14:48 |
ロハス・メディカル誌に創刊以来ずっと連載いただいている鈴木寛参院議員が、以下のようなイベントを開くそうです。興味ある方は奮ってご参加ください。
2011年度版・媒体資料をアップいたしました。 |
|
| 投稿者: ロハス・メディカルブログ管理人 | 投稿日時: 2010年12月15日 19:42 |
「ロハス・メディカル」の2011年度版・媒体資料をアップいたしました。
弊誌での広告掲載をご検討でしたら、ぜひご一読ください。
毎日新聞に紹介されました |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2010年05月22日 16:49 |
がんに関する講演会2件 |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年10月04日 16:59 |
今月、以下のように2件「がん」に関する市民講演会が開かれるそうです。
興味ございます方は、どうぞ。
厚生労働省緩和ケア啓発普及事業オレンジバルーンプロジェクト 市民公開シンポジウム テーマ:「がんの痛みやつらさを一人で抱えていませんか」 講演「がん患者が医療を変える」鳥越 俊太郎氏など その他シンポジウム、柏木哲生氏の講演など 対象:2000名(一般市民・がん患者・家族など) 日時:2009年10月10日(土)13:00~17:20 会場:日比谷公会堂 参加費:無料 お申込み方法下記いずれかの方法でお申込みください。 ・ ホームページ:http://cancernet.jp/eve091010.html ・ メール :1010kanwa@cancernet.jp ・ FAX :03-5840-6073 ・ 往復はがき :〒113-0033東京都文京区本郷3-2-7御茶の水サニービル5階主催:日本緩和医療学会
共催:日本ホスピス緩和ケア協会、日本死の臨床研究会、日本ホスピス・在宅ケア研究会、
日本がん看護学会、日本緩和医療薬学会、日本サイコオンコロジー学会
協賛:がん性疼痛緩和推進コンソーシアム
医療情報セミナー『がんのひみつ』をテーマに がんの正しい知識と治療方法について講演 早期発見と早期治療を呼びかける 平成21年10月31日(土)午後2時30分から 江戸川区小岩アーバンプラザにて東大病院放射線科准教授・緩和ケア診療部長 江戸川病院東京江戸川がんセンター放射線科担当医師 中川 恵一が講演 料 金:無 料 定員:386席(会場先着順) 問合先:江戸川病院 地域連携室 TEL:0120-518120(フリーダイヤル)
医療構想・千葉が2回目のシンポジウム |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年09月27日 17:22 |
6月に発足した『医療構想・千葉』が10月25日の日曜日に2回目のシンポジウムを開くそうです。厚生労働政務官に就任した元外科医の足立信也参院議員も参加するとのことで、その考えを直に聴くチャンスになると思います。ふるってご参加ください。
死を教え、生を学ぶ |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年09月17日 16:36 |
ちょうど1ヵ月後の10月17日に、在宅ホスピス協会の主催でタイトルのような講演会があるそうです。
曰く
死の教育とは、「自分の最期までの生き方を貫くために必要な生の学び」です。
死が病院化してしまった今、自分たちの生と死について考えてみませんか。
「女性とがん」に関する講演会ご案内 |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年07月28日 15:58 |
ことしもロハス・メディカル9月20日号の特集テーマは「がん」です。その号が病院に並ぶころ、ちょうど下記のような講演会が開催されるそうです。とても豪華な講師陣なのに無料というありがたさ。癌研有明病院がどんな所か見学がてらにもよいかもしれません。ご都合つく方は奮ってどうぞ。お帰りの際には、ロハス・メディカルをどうぞお持ち帰りください。
日本図書館協会選定!! |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年07月07日 16:45 |
ロハス・メディカル誌から生まれた絵本『いつかお母さんになるあなたへ』が、このほど日本図書館協会の選定図書となりました。買って大事な方に贈っていただけると一番ありがたいのですが、これを機会にお近くの図書館にリクエストし、現物をご覧いただけると幸いです。(川口恭)
コメントする際は、ハンドルネームをお書きください |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年06月01日 18:01 |
名前を記入せずにコメント投稿いただいてもエラーとなります。
実名ならば大変ありがたいですが、もちろんハンドルネームで構いません。
よろしくお願い申し上げます。
ロハス・メディカル誌6月号 訂正 |
|
| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2009年05月19日 13:53 |
vol.45(09年6月号)の記載に誤りがありました。
謹んで訂正申し上げます。
P8、2段目11行目から12行目にかけて
(誤)「日本人の栄養摂取基準」
(正)「日本人の食事摂取基準」

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けた朝日新聞アピタルブログを書籍化しました。
今さら訊けない医療の裏話が満載です。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第二弾。
病院勤務医とは考え方が違うんです。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第三弾。
東日本大震災は、まだ終わっていない!!