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過去記事検索:2011年9月号(vol.72)の記事一覧

情報はすべてロハス・メディカル本誌発行時点のものを掲載しております。
特に監修者の肩書などは、変わっている可能性があります。

埼玉・千葉が危ない①

救急医療から見る
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病気やけがで、「一刻も早く病院へ!」と思って119番したら救急車が来てくれました。やれ一安心と思ったのに、救急車がいっこうに走り出しません。救急車が自宅前に停車したまま30分以上滞在するようなことも珍しくありません。これで本当に救急車の意味があるのでしょうか?(論説委員 新井裕充)
(新聞社版・がん研版のオリジナル記事で、本体には載っておりません)

研修医が見た米国医療16

無保険者15%の米国 医療が破産を招く

反田篤志 そりた・あつし●医師。07年、東京大学医学部卒業。沖縄県立中部病院での初期研修を終え、09年7月から米国ニューヨークの病院で内科研修。

それゆけ現場リポート④ 今回は、延長戦もあるので、webでご紹介します。
歯医者さんが自宅まで診療に来てくれること、意外と知られていないと思います。食べることは生きること。在宅で過ごす高齢者の命に直結する訪問歯科診療の現場、ご紹介します。(関西版編集長 熊田梨恵)

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