練馬と志木と館山と |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2012年01月26日 12:42 |
本日、MRICから『東京都北西部と埼玉県南西部の小児医療を守るための小児科医共同声明』なるものが送られてきました。一義的には地域住民がどう考えて対応するかの問題で、外部の人間がとやかく言うべきではないとも思いますが、いろいろ考えさせられました。
練馬と志木と館山と |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2012年01月26日 12:42 |
本日、MRICから『東京都北西部と埼玉県南西部の小児医療を守るための小児科医共同声明』なるものが送られてきました。一義的には地域住民がどう考えて対応するかの問題で、外部の人間がとやかく言うべきではないとも思いますが、いろいろ考えさせられました。
角を矯めて牛を殺す in 館山 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2012年01月05日 14:10 |
山形メディカルで紹介した研究が大成果 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年09月07日 13:14 |
リレー・フォー・ライフ東京2011in駒沢公園 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年07月30日 14:14 |
標題のご案内をいただきました。
会場:駒沢オリンピック公園 中央広場 〒154-0013 世田谷区駒沢公園1-1
日時:2011年10月15日(土)12:00 ~ 16日(日)12:00
で、参加者募集中だそうです。
詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。
改称『がん研メディカル』 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年04月19日 07:27 |
先月創刊したばかりの癌研究会オリジナルのロハス・メディカル『癌研メディカル』ですが、実は癌研究会が4月から公益法人に移行し(余談ながら、日本医師会は移行できるか注目が集まっていますね)、同時に名称を『がん研究会』とひらがな表記に変更したため、雑誌の名前も『がん研メディカル』と2号目にして早くも変更いたしました。
放射線は、うつりません |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年04月18日 10:16 |
福島から避難してきた児童が仲間外れにされたという報道に義憤を感じ、ロハス・メディカルのアートディレクター・米倉英弘さんが、簡単なポスターを作りました。
ダウンロードもできますので、適宜ご活用いただけますと幸いです。
セルフマネジメント協会サイト リニューアル |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年04月13日 11:07 |
この3月号まで2年ほど連続でロハス・メディカル誌にご登場いただいいていた日本慢性疾患セルフマネジメント協会が、昨日サイトをリニューアルしました。ワークショップ体験者の声も載っていて、よりお役立ち度を高めたそうです。
『仙台版』できます。仙台市内の医療機関の皆様へ |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年02月07日 12:36 |
これまで『ロハス・メディカル』は首都圏限定でしたが
このほど仙台で事業を営んでいる私の高校の剣道部の先輩が仙台市内での発行主体となり
4月号から仙台市内の医療機関様へもご提供できるようになりました。
50冊単位だそうです。無料なので、ご希望の医療機関様、奮ってお申し込みください。
癌研メディカル、3月20日発進!! |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年01月28日 17:44 |
癌研究会との完全コラボで『ロハス・メディカル』の姉妹版ができます。
創刊予定は3月20日。
フェイスブックにファンサイトを作ってみました |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2011年01月25日 10:55 |

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。