トレンド |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月31日 23:23 |
夕方、近所のスーパーへ行ったら
レシートが紅かった。
たぶん年末年始のお祝いバージョンなのだと思うが
こんなもので正月気分出してもらってもなあ
金と資源の無駄遣いじゃないか?
と思った。
トレンド |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月31日 23:23 |
夕方、近所のスーパーへ行ったら
レシートが紅かった。
たぶん年末年始のお祝いバージョンなのだと思うが
こんなもので正月気分出してもらってもなあ
金と資源の無駄遣いじゃないか?
と思った。
ありがとうございました |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2006年12月31日 21:44 |
ママのさば630円 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2006年12月30日 23:39 |
また凄まじい文章 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月30日 23:26 |
年末年始で弛緩しきった状態ではあるが
中川恵一先生から
凄まじい文章を送っていただいた。
いずれロハス・メディカル誌上でも
ご紹介できると思う。
乞う、ご期待!!
年に一度の贅沢 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2006年12月30日 00:27 |
自宅の大掃除を毎年プロに依頼しています。
それが今日でした。
自慢できることでも、
大仰にするほど、大きな家でも
決してないのですが、
フローリングのワックスかけと
全ての窓拭きと雨戸の掃除、網戸洗い、
風呂場とトイレ二ヶ所を頼んでいます。
朝8時ごろから男女各2名、合計4名が、
手際よく分担して、
急須 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月29日 23:57 |
昨日が仕事納め。
納会で痛飲し、記憶がなくなったが、無事家で目が覚めた。
とてもシンドかったが折角の休みが勿体ないのと
年の瀬らしいことを何もしていなかったのとで
ちょっと人並みのことをしてみようと思い立ち
昼から築地へ買い物に。
みなさまよいお年を! |
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| 投稿者: | 投稿日時: 2006年12月29日 14:32 |
年末モードです。
一生懸命年賀状を書いています。間に合わない!
今年の仕事納めは31日。
「年末ジャンボ宝くじ」の抽選会(新宿厚生年金会館)でアナウンスをやります。
医療は何にも関係ないんですけどね(笑)
おめでたい感じの仕事納めになりそうです。
ではみなさまよいお年をお迎えください。
本年はこれにて更新終了です。
華麗舞 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月28日 15:06 |
自動翻訳サイト |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2006年12月27日 23:19 |
今年いただいた美しいグリーティングカードの数々
たいていは、こちらも12月上旬に送るのですが、
例年、ギリギリになってしまう唯一が
もと米国人上司夫妻へのご挨拶。
夏の終わり、ダブル誕生日お祝いのメッセージをいただきながら、
お礼のメールさえついつい先延ばし、
近況報告もせず、
毎年、年末になってしまいます。
全く、無礼極まりない元部下です。
本年これにて打ち止め |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2006年12月27日 06:40 |
病院ランキング |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2006年12月26日 22:45 |
「オリコンって歌手のランキングだけかと思ったら、
医者のランキングもやるんですね」
これは、あるドクターの言葉です。
オリコンエンタテイメントの
『患者が決めたいい病院 患者30万人アンケート全1052病院ランキング 関東版』
食育のたいせつさ |
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| 投稿者: | 投稿日時: 2006年12月26日 16:23 |
「ロハスメディカル1月号」、無事入手しました。
最近の楽しみは、服部幸應先生の「大人のための食育レシピ」。
美味しいものはもちろん大好きですが、
元来、食べることに関心の薄い私は、
健康を考えた食生活というわけにはいっていません。
私こそ食育が必要な気がしています。

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。