雨 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月31日 12:31 |
東京は久々に冷え込んで雨も降り続けている。
月末の雨は憂鬱だ。
チーム・バチスタの栄光 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年03月30日 23:21 |
朝日新聞は対応しないつもりだろうか |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月30日 21:49 |
ピンクのチューリップ |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年03月29日 19:07 |
一週間前、トントンが通う塾の社長にお手紙を書きました。
A4一枚の内容は、
半年前から善後策を講じてほしいと教室担当責任者にお願いしているのに、
授業中に講師が外線電話に何度も対応することへの苦言です。
また、いわゆる有名中学への進学実績ばかりを、生徒にたたみかけることにも触れました。
数を見せるしかない |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月29日 13:26 |
12歳とパスポート |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年03月28日 00:25 |
来月、トントンのパスポートの期限が切れます。
当分必要もなさそうなので、暫くほっておくつもりでした。
でも円高のあおりで、ついついよこしまな誘惑が頭をよぎり
ねっ、もし急にアメリカに行きたくなっても、トントンのパスポートないと困るし、、、
などと自分を納得させ、
早速申請手続きをチェックしたら、
議連第3回会合 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月27日 15:25 |
前回6日の第2回会合はロハスTSと重なってしまったため久々のご報告になる。
一般紙では全然報じられないと思うので、丁寧にお伝えすることにしよう。
MN43 いのちの授業 |
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| 投稿者: | 投稿日時: 2008年03月27日 01:47 |
骨髄バンクの大谷貴子さん |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月26日 12:12 |
本日、午後9時からテレビ東京系列で
日本に骨髄バンクを作るため奔走した大谷貴子さんの
ドラマが放映されるそうです。
ロハス・メディカルに連載いただいていた中村恵美子さんのようにバンクで命を救われた人
そして現在闘病している人の顔を思い浮かべると他人事とは思えません。
どうぞご覧ください。
産科調査 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年03月25日 18:17 |
夕刊各紙とも大きく扱っているお産施設減少の話。
1月には分かっていたのに、なんで発表がこの時期になってしまったのだろう。
たぶん少しでも取り繕う時間が欲しかったんだろうね。
それと何で夕刊帯発表なんだろう。
夕刊読んでいる人なんてほとんどいないのに。
示し合わせたのか、それとも状況がより深刻なことを分かってもらうためか
産科婦人科学会も発表をしている。
毎日新聞によれば学会の人は
「対応可能とは到底考えられない数に達しており、地域産科医療の維持は極めて困難な状況」
と言ったらしいのだが、そういうニュアンスが伝わる記事はとても少ない。
大崩壊寸前まで来ていて
もはや国民全体で何とかするしか手はないのに
なお情報統制して済ませようとする頭の中を覗いてみたい。

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。