鎌田先生2 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月31日 23:20 |
鎌田先生2 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月31日 23:20 |
IC旅券 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月30日 23:28 |
「あるある」叩きの同じ穴のムジナ |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月30日 11:34 |
あるある大事典の捏造騒ぎが留まるところを知らない。
個人的には、記者時代から胡散臭く思っていたこともあり
自分の手で捏造を暴けなかったのを残念に思う程度で
「まあ勝手にやれば」と思っていたのだが
ここに来て「おい待てよ」と思うことができた。
コスモ星丸 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月29日 22:30 |
大臣の失言 |
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| 投稿者: | 投稿日時: 2007年01月29日 16:48 |
厚生労働大臣の失言が問題になっています。
「産む機械(女性)の数は決まっているのだから・・・」と言ったとのこと。
6年前、私は、
不妊治療を考えているご夫婦と治療されているご夫婦を対象にした、
「きっと、いつかふたりの赤ちゃん」というテレビ番組で、
企画から取材、キャスターまでを担当していました。
新規病院ニュース |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月29日 04:30 |
今週から新しく
複十字病院
蓮田病院
大崎病院東京ハートセンター
独協医科大学病院
(配置決定順)
に配置が始まります。
通院中の皆様、探してみてください。
ご報告 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月28日 23:59 |
最高顧問 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月28日 22:40 |
今月上旬に
院長のお母様が老衰のため永眠されました。
享年93歳。
院長は私に
「お母さんを大事にしろ」
と口癖のように言ってました。
それを誰よりも実践していたのが、
院長自身であったことを
病院の古い職員の多くが知っています。
近親者で密葬を済ませ、
ご実家のある地で共同葬儀が執り行われます。
新聞告知で葬儀委員長のお名前を見て驚きました。
ネタ切れ |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月27日 23:33 |
昨夜、
病院の地域医療連携室がらみの新年会でした。
新旧入れ替わりのメンバー、
転出されたドクター、
わいわい、がやがやと集まりました。
二次会はM副院長(連携室長も兼務)のご自宅で
ピアノ演奏を聴くのが恒例です。
さらに今回は、
新しく購入された大きなハイビジョンTV画面に
パソコンを接続して、
昨秋の結婚式(もと連携室メンバー)の再現を
映画をみるように鑑賞して楽しみました。
(『MOVIE THEATER 2』
というソフトを使うと、
写真を結構簡単に、
でも、
すんごく綺麗に
編集できることを教えてもらいました!!)
全例調査登録解除 |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月26日 17:49 |
『全例調査登録解除』
とは、
私が打っている自己注射薬(エンブレル)は、
今まで専門施設で専門医のみが投与できることが、
厚生労働省の承認条件で、
この条件を解除するということです。
この全例調査は、
言うまでもなく、
専門施設と専門医の監視下で
新薬の有効性・安全性を確立するためのものです。
厚生労働省に提出できるデータが集まったことから、
これを解除し、
今後は、
すべての医療機関、全ての先生が、
自己注射薬を投与できることになります。
時期は2007年春から初夏にかけてという予測です。
福島県立大野病院事件 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年01月26日 05:01 |
本日これから福島へ向かい
表題案件の初公判を傍聴して参ります。
抽選に当たって傍聴できましたら
一般のメディアでは報じられない部分まで含めて
詳しくご報告いたします。
ご期待ください。
自分の幸運を知る |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2007年01月26日 00:29 |
She really knew how to manage her good fortune. It’s not so easy.
(彼女は自分の幸運をどうしたらいいかよくわかっていた。それってそんなに簡単なことじゃない)
この台詞は、NHKラジオ『徹底トレーニング英会話』の今週のスキット(お話)に出てくる一文です。
今月のテーマは
「幸運とお金」(Luck and Money)
あらすじは、

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。