死因究明検討会10(報告) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年12月27日 18:09 |
本日は鮎澤委員のみ欠席。
死因究明検討会10(報告) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年12月27日 18:09 |
本日は鮎澤委員のみ欠席。
死因究明検討会10(その前に) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2007年12月27日 14:19 |
年末のクソ忙しい時に! と思っていましたが傍聴席は満席。
業界内の関心が急速に高まっているのを感じます。
この議論を追いかけていくと、
行政、司法、メディアといった既存の枠組みが
凄まじく制度疲労を起こしていると気づかざるを得ないので
できるだけ多くの心ある方に注目してほしいと思います。
ただ、途中から参加した方々は
この検討会がどういう流れで進んできたか分からないと思います。
ここに一通りの流れを記しました。
第一回 07年4月20日開催
それに対して学術会議がこんなことをして
第二回 07年5月11日開催
第三回 (1)(2) 07年6月8日開催
第四回 07年6月27日開催
第五回 (1)(2) 07年7月13日開催
第六回 07年7月26日開催
第七回 07年8月10日開催
ここで一端中間とりまとめが出るわけですが
それに関してメディアにも、こんなことが起きます。
(後日、考察したもの)
そして厚生労働省の第二次試案が示されて
第八回 07年10月26日開催
それに対し短期で大量の批判的なパブリックコメントが寄せられ
第九回 07年11月8日開催
この後、自民党案が示されて現在に至ります。

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けた朝日新聞アピタルブログを書籍化しました。
今さら訊けない医療の裏話が満載です。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第二弾。
病院勤務医とは考え方が違うんです。

地域の人々の健康を支えながら、共に泣き共に笑う町医者。そんな町医者だからこそ見えること、言わねばならないことがある。尼崎のドクター和こと長尾和宏医師が日々綴り続けている朝日新聞アピタルブログの書籍化第三弾。
東日本大震災は、まだ終わっていない!!