明けましておめでとうございます。 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2009年01月06日 22:22 |
皆様
(大変遅ればせながら)明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
年末・年始、久々に自分のコメント欄を見たところ、昨年の10月にコメントをいただいていたことに、2ヶ月以上経ってから気付きました。
こんなことではいけないと思い、長らく怠っていた更新をした次第です。
明けましておめでとうございます。 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2009年01月06日 22:22 |
皆様
(大変遅ればせながら)明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
年末・年始、久々に自分のコメント欄を見たところ、昨年の10月にコメントをいただいていたことに、2ヶ月以上経ってから気付きました。
こんなことではいけないと思い、長らく怠っていた更新をした次第です。
TVCMに関して |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2008年01月21日 23:06 |
皆様、大変ご無沙汰しております。
すっかり更新を怠っていましたが、昨年11月末のCTで、画像上の再発は見られないことが分かり、ありがたいことに術後1年半を無再発で経過しています。
しかし、5年無再発まではまだ3年半あり、気が抜けない状況には変わりありません。
今回は、唐突なお話ですが、今週末より生命保険会社A社のTV(+ネット)CMに私が出演することに関しまして、少々(長大な?)説明をさせてもらえればと思います。
ドーナツ |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年09月15日 15:53 |
なんだかここのところ慌しく、
ブログの更新もサボりぎみになってしまっています。
最新のニュースからもやや疎くなっており、
今更ながらに知った、
個人的にちょっとだけうれしい情報があったので、
アップしてみました(医学とは全く関係ありません)。
http://ginza.keizai.biz/headline/468/index.html
http://www.krispykreme.jp/#
最高気温更新 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年08月17日 00:29 |
本当に暑い日が続いていますが、今日は、74年ぶりに日本の最高気温が更新されたとのことです
(熊谷・多治見で)。
最高気温更新 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年08月17日 00:29 |
本当に暑い日が続いていますが、今日は、74年ぶりに日本の最高気温が更新されたとのことです
(熊谷・多治見で)。
札幌の夜 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年08月15日 23:09 |
なかなか更新しない私が、連日の投稿とは…
何かの前触れか??
単に夏休みをもらっていて、時間に余裕があるだけでした。
タイトルは意味深ですが(すわ、すすきのの一夜!か?)、
残念ながら、そんな色めいた話ではありません!
(気を取り直して)史跡今昔 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年08月15日 00:50 |
さてさて、そんな暑い中、つい先日、東大病院そばの旧岩崎邸へ行ってきました。
(これこそ本題に入れそうな導入部の雰囲気!)。
史跡今昔(と思ったけど…) |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年08月15日 00:37 |
連日、本当に暑い日が続いていますね。
高校野球ファンの私は、この暑さが来ると夏の甲子園シーズン到来!といった感じで、無邪気にうれしくなります(暑さにはバテぎみですが…)。
学生時代、横浜に住んでいた私は、毎年のように横浜スタジアムに予選を見に行っていました。
読後感想ありがとうございます。 |
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| 投稿者: 加藤大基 | 投稿日時: 2007年07月20日 20:38 |
私の6月1日のブログへ、新たなコメントをいただいているとのご指摘を、川口様よりいただきました。
今までに手紙の形でも、同様の読後感想をいただいていますが、今回はブログに直接書き込んでくださっているので、公開を前提との認識のもと、この欄に返信及びいただいた文章を再アップさせていただきます。
(ロハスメディアなどに直接お手紙をくださった方には、メールや手紙での返事を順次したためている最中ですので、しばしお待ちください。)

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。