決算作業終了 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月30日 23:39 |
バンザーイ。
さあ、また1年頑張ろう!
決算作業終了 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月30日 23:39 |
バンザーイ。
さあ、また1年頑張ろう!
明日から師走なので |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年11月30日 21:31 |
今日で11月も終わり、明日から師走に突入。
大丈夫?間に合うのかな?という案件が積載している現実から逃避するように、
とりあえず、クリスマス飾りを用意しましょうかと。
トントン作サイドボードのツリー
ごちゃごちゃですが、気分はすっかりクリスマス☆
第2回つくばがん医療フォーラム~市民と共に考えるこれからの医療~ |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年11月29日 22:48 |
先週の常陽リビング紙上で標記フォーラムを知り、
土曜日にわざわざ上昌広先生が遠路つくばまでお見えになる、
これは何としても聞きたいと行ってまいりました。
50分のご講演時間は、消化不良を起こしそうになる(私だけ?)広範囲にわたる内容でした。
でも、サブタイトルに『市民とともに考える』とあるように、
上先生は、最初のご宣言どおり、医療の状況をわかりやすく説明してくださいました。
ともどく活動報告をご愛読いただきありがとうございました! |
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| 投稿者: | 投稿日時: 2008年11月29日 00:04 |
こんにちは!ともどく代表の須田万勢です。
一年間にわたり、ロハスメディカル誌上に「ともどく活動報告」を連載させていただきました。
学生中心で活動しているため、つたない文章が多々あったかと思いますが、ご愛読いただいた読者のみなさまにこの場をかりて心より感謝申し上げます。
医学生の会勉強会2 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月28日 20:41 |
周産期・救急懇談会1(3) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月28日 09:47 |
iiasつくば |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年11月27日 17:50 |
振り替休日だった月曜の朝、初めてiias(イーアス)つくば に行きました。
『イーアスつくば』は、TX研究学園駅前に先月末にオープンした、茨城県南地域最大のショッピングセンターです。
オープン直後は、一車線がつぶれるほど渋滞していたと聞きました。
季節はずれの菜の花がきれいに咲いていました。
テレビ局断末魔 |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月27日 13:08 |
こんな案内メールが来ました。
日ごろからお付き合いのある方より、テレビの超格安広告枠の情報を頂きました。テレビ局各社の広告売上の減少がニュースで頻繁に出てきていますが、広告出稿側からみると今がチャンスです。
今まで審査で通らなかった広告も今なら通るそうです。
周産期・救急懇談会3(つづきというか1) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月26日 22:02 |
前半部についてはハイライトとして昨日書いたので本日は後半部。
合体すると、ほぼ全部通しになる感じ。
周産期・救急懇談会3(ハイライト) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月25日 20:48 |
前回から3連休を挟んで本日またあった。
阿真さんがいい味を出していて、今回は報告のし甲斐がある。
では冒頭の大臣挨拶から。
パスタ!パスタ!パスタ! |
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| 投稿者: 真木魔愛 | 投稿日時: 2008年11月24日 21:37 |
”患者の声を医療政策に反映させる”(2) |
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| 投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2008年11月24日 08:07 |
パネルディスカッションから。
伊藤理事長、そしてやはり副代表世話人の海辺陽子・癌と共に生きる会副会長の2人が加わる。

阪神淡路大震災で被災した町医者、朝日新聞アピタルでもお馴染みの長尾和宏医師が、東日本大震災の被災地を巡りました。
兵庫県北部水害で被災した経験を持つ『それゆけ!メディカル』編集長の熊田梨恵が、その町医者の処方する「被災地外でできること」を丁寧に聴き取りました。
こうすれば震災は人災へ育ちません。あなたも、ぜひご一緒に。

医療業界内で「誰よりも詳細に中医協を報じる男」として知られた著者が、2010年度診療報酬改定の経過を追いかけながら、業界のリーダーたる「偉い人」たちの発言と行動を丁寧に書き留めました。
公表されている"改ざん"後の議事録を読んでも絶対に分からない事実、腹立たしくも滑稽な"偉い人たち"の姿がここにあります。

がん治療医であり自らも肺癌患者となった著者が、通院のついでに、あるいは退院後に散歩するとしたらどんなコースが考えられるか、玄人はだしの歴史知識を存分に披露。『ロハス・メディカル』誌の好評連載20回分をまとめ、連載中には入れられなかった各旧跡の写真やアクセスデータなどを付け加えました。

高度に発達した医療技術と、その一方で厳然と存在する福祉・医療制度の貧困。その狭間で苦しみながらも、生きることの喜びを見出そうとする患者家族と医療者の生の声を、『ロハス・メディカル』論説委員の著者が丁寧に掬い取りました。