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最初の見開きに出てくる図表の中で、臨床工学技士が臨床工学技師と誤って表記されておりました。確認漏れです。文中では正しく「技士」となっております。
申し訳ありませんでした。
ロハス・メディカル発行人 川口恭
この度の震災でお亡くなりになった方のご冥福をお祈りすると共に、被災された皆様へ心よりお見舞いを申し上げます。
何とも間の悪いことながら、今月、関西版『それゆけ!メディカル』(写真左)、癌研版(写真右)、仙台版(日本シナジーマネジメント発行)、徳島版(隔月)の4地域版を同時に創刊いたしました。
仙台版は創刊を延期しようかとも思ったのですが、被災者でもある日本シナジーマネジメント・谷津聡社長の「地震に負けていられない」という言葉に後押しされ、10日遅れでようやく仙台へお届けしたところです。
どの版も、主な記事は、『ロハス・メディカル』本誌と共用で、それぞれ独自のコンテンツがいくつか入っております。地道にコツコツ続けて参る所存ですので、末長くご愛読のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ロハス・メディカル発行人 川口恭
「ロハス・メディカル」の2011年度版・媒体資料をアップいたしました。
弊誌での広告掲載をご検討でしたら、ぜひご一読ください。
弊社では『ロハス・メディカル』九州上陸の準備行動として、来る5月29日に福岡国際会議場で福岡市とNPO健康医療開発機構が共催する市民公開シンポジウム『九州に医療クラスターを』に協賛して、その模様を誌面採録することとなりました。福岡近郊の皆様、ぜひお越しください。入場無料です。
弊社では、5月25日に叢書第一作として、最先端の新生児医療とその後に続く福祉の貧困とのギャップをルポした『救児の人々~医療にどこまで求めますか~』を刊行、これに先立つ5月20日より、当該作を含む3書籍について、期間限定でインターネット上に全文無料公開いたします。
ロハス・メディカルは、間もなく病院に配置の始まる2010年1月号より、穴を開けなくても2穴バインダーに綴じられるアイレット綴じから、通常の印刷物同様の中綴じ型へと冊子の体裁を変更いたしました(新聞販売店を通じて購読されていた方は以前から中綴じ型でした)。
このアイレット綴じは創刊から50号以上続けておりまして、まとめて保管すると家庭医学事典になるという媒体コンセプトを体現している非常に重要な仕掛けでしたが、経済情勢が非常に悪く、コストダウンのために外さざるを得なかったものです。ご活用くださっていた皆様には大変に心苦しいことながら、事情をご理解賜れますと幸いです。
今後ともロハス・メディカル誌のご愛読どうぞよろしくお願い申し上げます。
2010年1月号から北里大学北里研究所メディカルセンター病院(埼玉県)、聖母病院(東京都)での配置がはじまりました。
vol.50(09年11月号)の記載に誤りがありました。編集部の作業ミスです。謹んで訂正すると共に、筆者の加藤大基先生にお詫び申し上げます。
P27、地図の下、最初の行の埴谷雄高氏の読み仮名
(誤)はにわや・ゆたか
(正)はにや・ゆたか
皆様に多くのご協力をいただいて参りました『周産期医療の崩壊をくい止める会』実施の『妊産婦死亡した方のご家族を支える募金』への1クリック募金は昨日(09年8月31日)をもって終了いたしました。
10ヵ月で 701,550円 を寄付することができました。
ご協力本当にありがとうございました。
なお募金本体は現在も行われております。引き続きご協力をいただけますと幸いです。
ロハス・メディカル発行人 川口恭
昨年11月より皆様に10ヵ月間のご協力をいただいて参りました『周産期医療の崩壊をくいとめる会』の募金活動に協力する1クリック運動ですが、クリック募金システムの契約期限が近づいて参りまして、この10ヵ月の実績を振り返るに、契約更新しても費用に見合うだけの運動の広がりが期待できない(募金額よりシステム費の方が高かった)ことから、残念ではありますが契約更新せず今月いっぱいで打ち切らせていただきます。
クリックくださった皆様、募金を肩代わりしてくださったスポンサーの皆様に厚く御礼申し上げますと共に、あと半月間残っておりますので、ふるってクリックしていただければと存じます。会の募金活動は依然として続いており、実際にご遺族への給付も行われております。それへのご協力は、形を変えて続けたいと考えております。
ロハス・メディカル発行人 川口恭
2009年8月号から聖マリアンナ医科大学病院(神奈川県)での配置がはじまりました。
2009年7月号から多摩南部地域病院(東京都)での配置がはじまります。
vol.45(09年6月号)の記載に誤りがありました。
謹んで訂正申し上げます。
P8、2段目11行目から12行目にかけて
(誤)「日本人の栄養摂取基準」
(正)「日本人の食事摂取基準」
昨日、下記のような催しが浜松市で行われました。
「医療、そしてこの国をどう再生させるか」
~心臓外科医と政治記者の異色対談~
私は、この模様をロハス誌次号に収録するため、司会をしてきました。
会場の方から、使用したスライドを見られるようにしておいてほしいとの要望がありましたので、ブログに専用のエントリーを1つ作りました。ご活用ください。(川口恭)
いつもロハス・メディカルwebをご覧いただき、ありがとうございます。
ニュースやブログへの活発なコメントにも重ねて御礼を申し上げます。
さて
当サイトでは「ニュース」は記者の取材(一次情報)を基盤とした客観性のある記事
「ブログ」では、当サイトをはじめとする記事類(二次情報)を基盤とした随想という
棲み分けを行っているところですが
ニュースに対して感想に類したコメントが付いてもお答えしようがないことも多く
また記事とコメントが一体になると、限りなく性格が随想に近づいて行く懸念のあることから
本日よりニュースに関してもコメントはブログにて一括してお受けすることといたします。
記事の末尾にコメント欄のリンクをつけますので、そちらへお書き込みください。
今までにいただいているコメントはそのまま残します。
しばらく慣れずにご不便をおかけするやもしれませんが
ご理解のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ロハス・メディカルweb編集長 熊田梨恵
ロハス・メディカル発行人 川口恭
2009年5月号から日本医科大学武蔵小杉病院(神奈川県)での配置がはじまります。
2009年4月号から昭和大学病院(東京都)での配置がはじまりました。
「ロハス・メディカル」の媒体資料2009年版を公開いたしました。
ロハス・メディカルに広告掲載ご希望の方は、ご覧ください。どうぞよろしくお願い致します。
2009年3月号から東京西徳洲会病院、東芝病院(東京都)、昭和大学横浜市北部病院(神奈川県)での配置がはじまりました。
現在実施中のアンケートへの記載を拝見していると、過去の特集が一部しか公開されていないと思っていらっしゃる方が何人もいらっしゃるようです。 そんなことはありません。
先日、ブログの方には書いたのですが、いよいよ事態が切迫してきたようです。
このサイトに関して皆様のご意見・ご要望を承りたく、2月8日までアンケート調査を実施します。
2009年2月号から春日部市立病院(埼玉県)での配置がはじまります。
2009年1月から慶應義塾大学病院(東京都)での配置がはじまります。
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